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私だけの寛ぎリビング


新築マンションをご購入された一人暮らしのお客様。
家具のボリューム感と動線を考えながら家具をレイアウトすることで、「寛ぐ」エリア・「食事&仕事」エリア・「休む」エリアと明確に分けることができました。
提 案 内 容
コーディネート 全体プランニング、家具配置計画、パーソナルチェア&オットマン、サイドテーブル、サイドボード、ダイニングテーブル&チェア、フロアスタンド&テーブルスタンド、キッチンキャビネット、収納計画

寛ぎの空間を演出するパーソナルチェア&オットマン

空間に圧迫感を与えないように、パーソナルチェアとオットマンは、足元があいた軽やかなものを選定。
日進木工の木の温もりあるフレームラインが特徴的です。
張り地は、当初「無難なカラーに・・」と仰っていたお客様も、本革のエンジ色がお部屋に温かみとアクセントをもたらすとオススメしたところ、喜んでいただける結果に。

上品で収納力のあるサイドボード

テレビを置くボードは、引出と扉がある収納力の高いものをご希望されていました。
大き過ぎず、テレビを見るのに疲れない高さのものを探すのに一苦労でしたが、こちらも脚タイプで、扉の市松模様が味わい深く、上品な佇まいです。

気品のあるチェスト

オブジェの様な照明

オブジェのようなテーブルスタンド

点灯しないときはオブジェのように。くるくる回してお好みの形にすると、隙間からこぼれる明かりも様々です。
使うための照明ではなく、空間を彩る“あかり”としてご提案しました。

組み合わせのダイニングテーブルとチェア

インテリアコーディネーターがお部屋づくりをお手伝いするメリットとして、様々な種類のメーカーの家具、材の違う木の脚や天板、木部カラーを調整しながら、お部屋のトータルコーディネートを実現できることです。
テーブルとチェアは別々のメーカーですが、脚のデザインとカラーをコーディネートして、シック&モダンなスペースになりました。
ダイニングテーブル&チェア


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